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古都ザビード/イエメン共和国の世界遺産

イエメン共和国の世界遺産の中から古都ザビードについての紹介ですイエメン共和国旅行のときには古都ザビード 文化遺産へ是非行ってみたいものです。近くに格安の海外高級ホテルがあればいいのですが、そんな時は、海外セレブ御用達の近畿日本ツーリストメイトで、海外ホテル予約は簡単ですリッツカールトンやブルガリホテル、海外でレンタカー借りるのも便利です。海外旅行でのアメリカンエクスプレスカードクレジットカードや、海外ホテル予約の後もサービスデスクも親切丁寧。まだまだ沢山ある世界遺産の海外旅行、海外セレブへの夢は膨らんでいます。

古都ザビー
Historic Town of Zabid
所在国:イエメン共和国
世界遺産登録:1993年 2000年 
世界遺産の種類:文化遺産  危機遺産

古都ザビードはイエメンの首都サナアの南西160q、紅海に近いワジ川の川岸に位置しています。「ワディ・ザビード」の名前で知られる湧水の南に広がるこの町は、イエメンの中でも最古の都市であると同時に、アラビア初の大学〔アル・アシェル大学の前身〕を建設し13世紀から15世紀にかけて、イエメン王国の首都であり、また、カイロにも教師を派遣しアラブ、イスラーム世界において名声をはせたザビード大学もあったことから、教育の中心地でもあった都市でモスクも200以上建てられ学生だけで5000人が住居していたと言われている。現在は都市化や劣化、コンクリートの建物などの建造物の増加により2000年に危機に晒されているとして危機遺産として登録された
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