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アスキア墳墓/マリ共和国の世界遺産

マリ共和国の世界遺産の中からアスキア墳墓についての紹介ですマリ共和国旅行のときにはアスキア墳墓へ是非行ってみたいものです。近くに格安の海外高級ホテルがあればいいのですが、そんな時は、海外セレブ御用達の近畿日本ツーリストメイトで、海外ホテル予約は簡単ですリッツカールトンやブルガリホテル、海外でレンタカー借りるのも便利です。海外旅行でのアメリカンエクスプレスカードクレジットカードや、海外ホテル予約の後もサービスデスクも親切丁寧。まだまだ沢山ある世界遺産の海外旅行、海外セレブへの夢は膨らんでいます。

アスキア墳墓
Tomb of Askia
所在国:マリ共和国
世界遺産登録:1988年
世界遺産の種類:文化遺産

アスキアアスキア墳墓はマリ共和国、トンブクツーの東300q、ニジェール川流域のガオという町に残る遺跡群です。アスキアの墳墓は北アフリカとの交易で栄え15世紀〜16世紀に全盛期を誇ったソンガイ王国の皇帝アキスア・モハメドによって1495年、当時の首都ガオに建設されました。ソンガイ帝国は15世紀ごろ、西アフリカ最強の国であった帝国で、かっては西アフリカ地方とサハラの交易を支配し絶大な権力でありました。1495年にガオの町を首都とし、アスキア・モハメド王がメッカに巡礼して以降、イスラム国となりました。遺跡にはモスクや共同墓地なども残っており、アスキア王の墓は土着の伝統的建築様式を反映しており高さ17mのピラミッドの形をしています。
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