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タラマンカ地方−ラ・アミスター保護区群/ラ・アミスター国立公園/コスタリカ、パナマの世界遺産

コスタリカ、パナマの世界遺産の中からタラマンカ地方−ラ・アミスター保護区群/ラ・アミスター国立公園についての紹介ですコスタリカ、パナマ旅行のときにはタラマンカ地方−ラ・アミスター保護区群/ラ・アミスター国立公園へ是非行ってみたいものです。近くに格安の海外高級ホテルがあればいいのですが、そんな時は、海外セレブ御用達の近畿日本ツーリストメイトで、海外ホテル予約は簡単ですリッツカールトンやブルガリホテル、海外でレンタカー借りるのも便利です。海外旅行でのアメリカンエクスプレスカードクレジットカードや、海外ホテル予約の後もサービスデスクも親切丁寧。まだまだ沢山ある世界遺産の海外旅行、海外セレブへの夢は膨らんでいます。

タラマンカ地方−ラ・アミスター保護区群/ラ・アミスター国立公園
Talamanca Range-La Amistad Reserves/La Amistad National Park
所在国:コスタリカ、パナマ
世界遺産登録:1983年、1990年
世界遺産の種類:自然遺産

タラマンカ地方のラ・アミスター保護区群とラ・アミスター国立公園は、総面積5654平方kmの広大な土地に広がる自然遺産で、コスタリカとパナマの国境をまたぐ位置にあります。1983年にコスタリカのラ・アミスター保護区群として世界遺産として登録されましたが、1990年にパナマのラ・アミスター国立公園として世界遺産登録されたことで、二国にまたがる世界遺産となりました。タラマンカ地方に広がる熱帯雨林地帯、雲霧林、高原地帯、火山など変化に富んだ地形と気候を持つ国境地帯は、中央アメリカ最大規模の大きさにものぼり、世界でも有数の生態系を誇っています。人気番組『あいのり』で『幸せを呼ぶ幻の鳥』として紹介された絶滅の危機に瀕しているケツァールや空中で停止して花の蜜を吸うホバーリング飛行をする南北アメリカにしかいないと言われる『ハチドリ』の仲間などの鳥類や青く美しく光る羽をもつモルフォチョウなどの貴重な昆虫、動植物の宝庫です。
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